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【キャンペーン期間】 2021年03月29日

繊細でアンティークのような落ち着いたカラー。

ファッション誌『FUDGE(ファッジ)』の公式通販サイトでも作品を販売されている、刺繍作家maki maki さんの控えめで品のある魅力がつまった、アクセサリーやポーチのキットが登場しました。

バレッタとブローチ

リボンと1本または2本どりの細やかな刺繍で作られる、繊細なデザインのアクセサリー。

リボン刺繍のレイズドサテンステッチでふっくらとしたお花を表現します。

実際に身に着けると控えめでとっても優しい雰囲気。思わず顔がほころびます。

小さな巾着袋

3つ刺繍デザインで作る、手のひらサイズの巾着袋。

アクセサリーやコスメなどを入れてバッグにしのばせて。大切な人にプチギフトとしてもおすすめです。

ちらっとのぞく覗くモーブ色の内布もポイント。

折りたたみポーチ


くすんだブルーとアイボリーのリボンの組み合わせが上品なポーチ。

フラップ中央のマーガレットと、縁にあしらったポンポンレースがアクセントになっています。

持ち歩くだけで優雅な気分になれそう。

はじめての方でも安心

ステッチの仕方は動画で詳しく説明していますので、初めての方でも安心です。

ひと針ひと針、布の上に花を咲かせるように刺しゅうする時間を楽しんでみませんか?

監修・デザインはmaki maki 菅野絵里香さん

繊細でアンティークのような落ち着いた色使いや、柔らかなあたたかみのある作品づくりが魅力的なmaki makiさん。

「刺しゅうを気軽に日常に取り入れてほしい」という想いから、今はアクセサリーや小物を中心に制作されています。

そんなmaki maki さんの刺しゅうを始められたきっかけや、デザインするときに大切にされていることなどをお伺いしています。

ぜひご覧ください。

CRAFTINGマガジン
【作家インタビュー】刺しゅう作家 maki maki 菅野絵里香さん

<vol.10 >
https://m.crafting.education/article.html?id=13

<vol.11>
https://m.crafting.education/article.html?id=14

maki maki 菅野絵里香さん プロフィール

大阪芸術大学を卒業し、2014年から刺繍制作をはじめる。刺しゅう糸1本どりや2本どりの繊細なラインで描き、リボン刺しゅうを組み合わせて甘すぎない華やかさをアクセントにした花や植物、動物たちの刺繍小物に定評がある。各地の企画展に出展販売を行う傍ら個展も開催。『#今身につけたいハンドメイドアクセサリー150』(日本ヴォーグ社刊)に作品を掲載。
https://maki-x-maki.jimdofree.com
https://www.instagram.com/makimaki_embroidery/